2013年08月16日

ホットホイールが決める世界一のドライバー!! 貴重なメイキング付き。

ダ130817ウンロード.jpg幼児向けのおもちゃのクルマを販売しているHot Wheelsがマジです。
マジなんだけど、もったいないんだよなあ。
くだらない演出にヤラセにあり得ないシチュエーション…
でもね。幼児向けだからこれは仕方がないでしょう。

惜しむらくは、その影で気が付きにくい超一流のドライバー・ライダー・そして出演者…
みなさん、ホントに世界で活躍しているプロです。レジェンドです。
そこに注目して観るとモノすごい動画となっています。22分あるんですけどね… それでも飽きない。

ここの出演者を紹介するとキリがないのですが、何度も観ても新たな発見があるくらい多彩な顔ぶれが怖いくらいです。
もちろん、クルマもカスタムカーとして充分に通用する出来です。

………一つだけネタバレすると、貫禄あるスターターは、あのマリオ・アンドレッティ御大です。

でね、そのスゴさと本気はメイキング映像でよくわかるので、そちらも合わせてご紹介。
ホントにモノスゴいスタントをしているのに… ところどころ入るCGがもったいないなあ。
(逆にCGだと思いきやホントにスタントをしてたりするんだけど…)

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2013年08月12日

マルホランドに現れた世界最速のロータス…

ダウンロード130812.jpgごめんなさい。全然走っていない動画でした。

どのように説明したらいいかな…?
以前紹介した「マルホランドのロータス・エキシージとYAMAHA YZF-R1…」なんですが、このロータス・エキシージ(人呼んでRonin's Exige)がね、クラッシュしたんですって。
そのためにリビルドついでに更に速くしちゃったそうです。
詳細は後日「ジェイ・レノ・ガレージ」で紹介するってことらしい。

………後ろのHONDAワルキューレルーンがカッコいいなあ。
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2013年08月09日

HONDAが四輪発売50週年だってさ…

ダウンロード.jpgなんだか最近はこんなのばかり紹介しているような気がする…
DATSUNの復活から関連でスバル360を紹介したのが間違いか…
いやHONDAのチャンネルは独自に設定しているからタイミングでしょう。そういう季節なのかもしれません。

なんつーか、ものスゴイ車内プロモーションの匂いがする動画です。
「HONDAすげー!!トラックもDOHCだ!!」と単純に感心しないように…
ただ単純に他にエンジンを開発する余裕がなかっただけです。でもそこで世界一のエンジンを流用するところがHONDA。自社で責任を持つ自社開発エンジンです。2年間5万q保証付きね。

日本のモノづくりの信用は日本のプライドがあってこそでしょうね。

おっと、ノンシンクロです。
Hondaコレクションホールの職員でもギア鳴りさせています… これはご愛嬌。

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2013年08月07日

ロシアの「トラック運転手のために...」って動画。

image (38).jpgロシアでの交通事故の多さは当のロシア人でも気がついていることでして、こういった安全に家に帰られるようにという動画が作られるわけです。

最初のシーンはわかりにくいですが、前のトラックが抜くタイミングを教えたと見るのが正解です。
このように後ろから抜きにかかるクルマにも気を使いましょうってことですね。

やっと「危険予知」という概念が出てきたかと思ったら… 間違いです。
いきなり事故りかけの状態からの復帰ばかり映しています。
そこからは「クラッシュしたのに奇跡の生還」とか… いや違うんだよと。
そもそも、そうならないように「危険予知」ができるかどうかが大事なんだよと… ね。

4分後からの一連のシーンなんか…
Σ(゜(エ)゜;)⊃… ダメでしょ。
日本ではそういうことをすると逆にダメダメになりますよ…

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2013年07月30日

愛らしいスバル360走行動画…

image (30).jpg前にね「脱兎号からダットサンへ…」という記事を書いたからにはスバル360、通称「てんとう虫」も取り上げないとね…

さすがにスバルは新しくブランドを復活させてスバル360を現代に蘇らせることは… DAUSUNのやり方をみるとあながちないとは言い切れないかもしれない…
そうなったら楽しいですね。日本でも購買意欲があるかもしれない。

このスバル360ってクルマは書くこともないくらい有名ですよね・
当時の軽自動車の規格である360ccの2サイクル2気筒。今となってはかなり小さいけど、当時は家族四人が乗れる初めてのファミリカーだったんですよね(マツダのキャロルはちっちばかしぶかっこうなので無視しておこう)

今でも、ちょっと変わり者の若者が楽しそうに乗っているのを見たことがあります。
なんだかんだといっても愛らしく楽しいクルマですよねえ。

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ポルシェの最新ハイブリッドカーシステムについて…

image (28).jpg………説明が長くなる上に間違いが多々あるかもしれませんのでご了承ください。

ポルシェがハイブリッドを最大限に活用するシステムを研究しているようです。
いや、ほぼ完成しているみたい…
カイエンから始まって918スパイダーとポルシェがハイブリットカーを積極的に開発していることは周知の事実ですが、どこまでハイブリッドを活用できるかを提案しています。その名も「e-hybrid]です。

もちろん、外部からの充電はあたり前の装備でして、これがポルシェ独自のシステムとなっています。
具体的には夜間電力に設定すれば安上がりに無駄なく充電ができます。これはエコにつながりますね。
そう、受電時間が設定できるというかとは2時間半での充電も可能です。この充電器はポルシェの資格を持ったメカニックが責任をもってメンテナンスをしてくれます。

肝心の走りは、電気の身での走行はもちろん、35kmという距離制限があるものの135km/hまでの加速が可能です。
もちろん、バッテリーが切れる前に自動でエンジンはスタートします。そこに違和感を感じさせないとのこと。
ただ、バッテリー駆動からエンジン駆動に変わるときにはアクセルを通してドライバーにそれを感じさせるようになっているそうです(そうなんですよ。バッテリーのパワーメーターもついてます)
巡航速度では自動的にバッテリーに充電がおこなれます(これは普通ですね)
そしてバッテリーでの出力により無駄なガソリン出力を抑え燃費をよくするわけです。

さてさて、アクセルオフの時ですがこの時は自動でエンジンが停止し制動力は発電に回されます。
ブレーキを使用することにより切り替えるのではなくアクセルオフのみでバッテリーに充電が行われるわけですね(普通ならここで減速じの違和感があるはずなんですが… それもないとのこと)
再びアクセルを踏んだ時には瞬時にエンジンがかかり自然に出力が戻ります。
つまり、常にエンジンが無駄にガソリンを使用しないようにモーターが制御をするということです。

ここからがポルシェの本領発揮となるわけですが… ハイブリッド車としてエンジン+モーターこの組み合わせはパワーにも活用されます(よくよく考えればポルシェだもんね)
モーターはエンジンのパワーに加えてBoostとして更に加速にも貢献します。

最後に… もしバッテリーが切れて燃費が悪くなるってのも困りモノですが、そこにも工夫がされています。
家庭用の電源で充電も可能だったりします。
常にハイブリッドの恩恵を受けられるようになっています。

この他、かなりのハイテクにより快適な走行・そしてサポートが受けられるようですが、そこは割愛しておきます。興味のある方は調べてください。

ポルシェがかなりの自信を持って発表したからには喜んで説明をしてくれる… じゃないかな?
(~~)ウ〜ン… やはり無駄に長い説明になってしまった。

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2013年07月29日

地味ながら速い。2012年型シュコダ・ラビットTSI 1.2の走行動画…

image (27).jpgナニかと日本では知名度低くて人気がないシュコダですが…
現代のクルマだもん。それなりに早いです。

TSIの1.2だから4気筒1.2リッター・ターボで104馬力程度になるのか…
普通だったら遅いよね。
でもかなりスムースに走っているようです。
これが車体のおかげなのかは不明ですが、馬力だけでクルマを判断すると見間違うということかもしれません。

良いクルマだと思うんですけどねえ。
わざわざ日本で乗るメリットは少ないかもしれません。

熱烈なファンがあえて日本で乗り込んむなら、それはそれで嫌味なく称賛すべきこだわりでしょう。

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1989年、アイルトン・セナの走りをテレメトリーで再現する…

image (26).jpgちょっと話題に出遅れましたが、HONDAが1989年に世界で初めて走行中のF1マシンの挙動をテレメトリーで記録していました。
そして今、それをかの鈴鹿サーキットにて光と音で再現しました。
情緒的であり美しい映像になっています。
いろいろな思いが交錯してますしね…

確かに当時の記録(よくよく考えればものスゴく貴重だ)が残っていれば可能なことなんですが、それを実際に行い光と音で魅せることが素晴らしいと思います。

ちょっと、ノスタルジックかもしれませんが、それでもいろいろな思いが蘇ってきます…

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2013年07月27日

踊るDATSUNの発表会…

image (21).jpg記事タイトルからしてネタバレ気味ですが…
新興国向けブランドとして復活したDATSUNの発表会が行われました。
場所は… ご想像の通りインドです。
これでDATSUNの戦略がより明確に理解出来ますね。

カルロス・ゴーン氏を始めそうそうたるメンバーが現地入りしています。
これもそこまでインド市場を重視している現れでしょう。

さてさて、日本車という信頼を武器にどこまで格安車大国インド(SUZUKIが半分のシェアってのもあるが…)で成功するか、今後の日本のメーカーの試金石となる… ってのはいいすぎかな?

おもいっきり蛇足ですが… 日本政府としての信用は落ち目です。新聞報道にまでされた国連の動き、アメリカの牽制を見ればわかるかと思いますが…
その中で日本企業がどこまで立ち直っていくか… 苦しいビジネスになりそうですが、あえて日本企業の底力を期待したいところです。

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2013年07月25日

新型シビックツアラーが開発中だってさ…

image (18).jpgよくわからないんですが「リアアダプティブダンパーシステム」ってのを採用するらしいです。
HONDA自ら開発中のモデルを公表するってのは興味深いです。カモフラージュしているけど… いやいやあえてカモフラージュで見せちゃっているところがニクイ。

肝心の「リアアダプティブダンパーシステム」ってのがどういうものかは専門誌の方々の説明待ちとしまして、とりあえず雪道でも安定して走れるのかな?
モード変更ができて乗り心地が良いってのは確かみたいです。

(~~)ウ〜ン… 書いていて自分でもナニをいっているのかわからなくなってきました…

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2013年07月19日

アラブからきたミリオネアボーイズはロンドンの街を走る…

image (11)a.jpgちょっとだけ、というかわりと問題になりだしているお話です。
ちょうどラマダンの時期だしね。

アラブ諸国… オイルマネーによる若い金持ちのね。ラマダン中のロンドンでの立ちふるまいが、イギリス人に軋轢を生み出しているようです… なんとなく想像できるけど、今のところは断言しないでおこう。

普通はロンドンで購入するには並大抵の努力(金銭面ではないよ)が必要なスーパーカーでナニも気にせずにうろうろ走るんですよでね(ややこしい保険は無視。あとあとトラブルになっている)
ホンネで「ビッグ・ベンを聞いてノイズだな」とか言っているし…
他国の文化を尊重する以前に理解しようとしていない… (成金だなあ…)

かなりオブラートに包んでいるレポートではあるんですが… いろいろ考えさせられますね。
個人的に、高級車に乗るには、それに合わせた立ちふるまいが必要だと思いんですよ。
うん。これは背広を始めとするファッションでそうですよね。
身なりで普段とは違う立ちふるまいをしないといけないとか… (日本人はこういうところは神経質までに気を使いけど…)

さてさて、このミリオネアボーイズですが… そういう気遣いは皆無なのかなあ。
お国柄かな? 民族(だけじゃないけど)の違いかな? 一番的確なのはしつけというか教育の違いなのかもしれません。

せっかくのグローバル社会。多民族とか地域の文化を尊重し、その上で海外の文化を楽しんでほしいところなんだけどなあ。日本に住む私の勝手な理想論になるのかなあ。

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2013年07月18日

2013年パイクスピークのビクトリーラン…

image (8).jpg2013年のパイクスピークのビクトリーランです。
なんちゃって仕様ではなくホントに走った出場車両ばかりです。

パイクスピークのことを書くとなるとモノスゴくめんどくさい説明が必要になるのでこのくらいの紹介でいいでしょう。
唯一、ヒュンダイががんばっているレースでもあります。
(ヒュンダイってのは… マーケティングからしてダメダメな三菱自動車とお考えください。異論は認めるけど… ソナタとジェネシスは奇跡の一台だと…略)

おっと!! モンスター田嶋氏!!
さすがは人気者。もうパイクスピークの主となっています…

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2013年07月16日

脱兎号からダットサンへ…

image (7).jpg(もう一日早ければ新聞も出し抜けたのに…)
日産が新興国向けブランドとしてダットサンの名称を復活するとの報道がされました。
それに合わせてアップされたのがこの動画となります。

DATの息子(Son)でDatsun(Sonは損と繋がるので太陽のSunね)
知ってはいましたが動いているのを見るのは初めてです。

知り合いが、アメリカン・グラフティーを観て「昔のダットサンのようなクルマが出ている」と言いましたが、それは逆だ…
しかしまあそこからの発展・信頼獲得への道のりは、すべての日本企業と同じで信頼なんでしょうねえ。
猿マネが本家を超えるところまで行っちゃうという意味でね。

おっとと、脱兎号だ。
ほぼ日本初の乗用車と言ってもいいのかな?
いろいろな話のある名車です。
もちろん日産のお墨付きであります。

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2013年07月02日

2013年パイクスピークの様子をチラリ… と、いいながら実は火花を散らす戦いだった。

13070103.jpg散々メディアで知らされていますが、2013年のパイクスピークはちょっとめずらしい状況となっていました。

あの!! WRCの絶対王者Sébastien Loeb選手がプジョーで参戦!!
対抗するは、マイスターともいうべきRhys Millen選手がヒュンダイで参加!!
えっと、モンスター田嶋氏はこの際、ちょっと触れないでおきます(趣旨が変わるだけで他意はありません)

…って、ことはブジョーとヒュンダイの一騎打ちです。
昨年2012年よりパイクスピークはコースが全面舗装され記録更新は確実しされていました。
モンスター田嶋氏はだからこそEV車で参加したわけですしね。

この2チーム、画像でわかるようにどちらもレッドブルのスポンサードを受けています。
めずらしいけど、こうしないと収まりがつかなかったんだろうなあ。
二人ともアドバイスをしあったり大人の対応ですです。
さすがにパイクスピークという年に一度しかないヒルクライムです。
選手全員がベストアタックして欲しいという気持ちはホンネでしょう。
(腹の中でどう思っているか勘ぐるのはヤボです)

悲願のRhys Millen選手はこのレースで9分46秒164という記録で優勝しています(全面舗装なので記録は意味がない… 逆にいえば2013年こそが正念場となります)

さて… その結果は…?
それは2本目の動画にはっきりと記載されています。

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2013年06月30日

全身黒タイツ男のケーターハム・ドリフト・ジムカーナ…

13063001.jpgどこから突っ込みを入れようかと…

まず記事タイトルの全身黒タイツってのは意味がありません。
顔が映っちゃってるし、全編それで通せよと言いたいところですがホントに前が見えなくて苦労したらしいです。
「あー、こりゃあパクリだな」と言われる前にオマージュ作品を出してます。これは卑怯。
あとはフランスのエスプリをまぶして出来上がりです。

さすがに苦労したようですが、まあチープな苦労ですよね。
でも、こういうネタを出すのがフランスばかりというのがなんともかんとも…
そういう意味では称賛したいです。楽しいしね。

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2013年06月25日

アメ車ばかりのヒルクライム動画だらだら…

13062501.jpg正確にはアメリカン・V8マッスルカーとかなんとか記事タイトルをつけるべきなんですが、どうでもいいでしょう。
それがアメ車だと思ってますからね。
それも現行車じゃなくてオイルショック前の大雑把なマッスルカーね。

おー、トランザムだ。初期型カマロだ。ダッジのチャレンジャーだ。コルベットだ。って喜んでください。
………1932年型のフォード・ロードスターのハイボールスタイルも混じっている。
NASCAR仕様を持ち込むのはご愛嬌。

もうコーナリングなんか気にしない。外から見てもわかるダルダルなハンドルも気にしない。
(だからこそパイロンをたてて速度を制限しているように思えます)
このコースってスイスだったよね… やはり好き者はどこにでもいるもんだなあ。
アスペクト比が少しおかしいような気がしますが、現車をみるとこのくらいファットに見えるのでそれも気にしないでください。

深く考えないでだらだらアメ車の魅力を楽しむ動画になっていると思います。

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2013年06月23日

新型ポルシェのレーサー、Porsche 911 RSR をチラリと紹介する動画…

13062302.jpgごめんなさい。この手の情報は疎いです。

ポルシェが新たにレーサーを作ったってのは理解出来ます。
なになに? ベースが991型で前のレーサーは997型だったと…?
型番が下がっているけど、そういうものなの?

走りはどうなんだろう?
この動画ではその本質がわからないなあ。
ポルシェが気合を入れているのはわかるんですが、あえて実力を隠しているのかそれともただ単に単走だとわかりにくいのか…

逆いいえばこの変わりのないスタイリングもポルシェなんでしょうね(無責任だ)

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2013年06月13日

ブガッティ・ヴェイロン vs 日産 ジュークRのワンマイルドラッグレース動画…

13061301.jpg例のロシアのワンマイル・ドラッグレースでの様子です。
ストックのブガッティ・ヴェイロンとカスタムされた700馬力のJuke Rが競ってくれます。

こういうシチュエーションだとJuke Rを応援したくなります。
700馬力でも車体がねえ… ワンマイルだと空力的に不利だもんねえ。

…で、スタート!!
これは…? おぉ!?

なかなかスゴい勝負となったようです。

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posted by MoToDAMM at 17:36 | Comment(2) | TrackBack(0) | 車の動画

2013年06月10日

BMWとアクロバットエアプレーンのドリフトジムカーナバトル動画…

13061101.jpgクルマとアクロバット飛行機のドリフトバトル動画です。

クルマはBMW E92(M3)でドライバーはDominic Tiroch選手でいいのかな?
飛行機はレッドブル・エアレースの世界チャンピオンHannes Arch選手ですね。

さてその交錯するラインギリギリのドライビングとアクロバット…
合わせてスリリングな勝負になっています。

こういうのってさあ。勝負をどのように決めるかで思うところがわかりますよね。
この動画もまさしくそうでした。

(。。)(゜゜)うんうん。
まさに納得のルール。そして納得の結果。

………深い意味はありません。

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2013年06月06日

カスタムGT-R、1マイルドラッグレースで382km/hを出す…

13060601.jpgナニかと曰くつきのロシアの1マイルドラッグレースで出された記録です。
これねえ…前から書きたかったんだけど、まあそのなんでもアリつーたらそれまでなんだけど…それだけのレースだったりします。
簡単にいうとドライバーの腕もクルマの耐久性も実用性も無視してなんでもしちゃえという成金趣味的な内容とでもいいましょうか…
前の記事のコメントで書かれている方の内容そのままですね(…というかこれを指していると思っております)
まあいいや。知った上で限界に挑んでいるのでこの行為に関してはナニも言える立場ではないですしね。

そういうことで、記録の写しでお茶を濁そう。

Top Speed World Record For Nissan GT-R 382.16 kph
1/4 mile: 9.447 sec. @ 260.11 kph
1 mile: 22.538 sec. @ 382.16 kph
0-100 kph (0-62 mph): 2.99 sec.
0-200 kph (0-124 mph): 6.50 sec.
0-300 kph (0-186 mph): 12.37 sec.

AMSパフォーマンス社というところが作ったGT-R AMS ALPHA12+というマシンで1700馬力を出しているそうです。

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posted by MoToDAMM at 21:13 | Comment(2) | TrackBack(0) | 車の動画
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